事業計画書作成代行 OPEN for

新規開業融資、銀行融資、事業計画書の書き方支援を格安にて対応

事業計画書作成代行に関して

Q. 事業計画書は何を作ってくれるのですか?
A. マイクロソフトワードかパワーポイントでの事業計画書と、エクセルでの収支計画表が基本的なセットです。それに加えて日本政策金融公庫向けの創業計画書や業種によってはキャッシュフロー計算書、融資の返済計画表なども作成します。もちろん、お客様のご都合に合わせて最善の提案を致します。

Q.事業計画書の作成はいくらでしてくれるのですか?
A.スタンダードプランの場合、3万円~の料金で承っております。例えば300万円の融資を日本政策金融公庫から受けたいという希望の場合、3万円でご対応いたします。
詳しくは「料金プラン」のページをご確認ください。

Q. 本当に融資や補助金が成功するのですか?
A. 融資や補助金の成功を100%保証することはできません。しかし、弊社ではこれまで創業融資の成功率90%、創業補助金や小規模事業者持続化補助金の採択率平均以上、という実績を残しております。

Q. どのような事業計画書の作成が得意ですか?
A. 創業融資や新規創業者向けの補助金などの事業計画書作成を最も得意としております。それに加えて投資家向けの資料、新規事業計画、社内企画書、プレゼンテーション資料等も得意としております。

Q. 事業計画書は何日くらいで作成できますか?
A. お打合せ後、最短1営業日以内に作成可能です。遅くとも10日以内に納品が可能となっております。お客様のご都合に合わせますので、お気軽にご相談ください。

Q. どのような業界が得意ですか?また不得意な業界はありますか?
A. ITやウェブ関連を最も得意としておりますが、飲食店や理美容エステ関係、建築関係にも豊富な実績がございます。加えて最近では介護福祉(デイサービスやケアマネ、訪問介護等)のお客様も多く、それら業界も実績がございますので、ご相談ください。不得意な業界は特にございませんが、実績としてご支援経験が少ない業種もあります。

面談、お打合せ方法に関して

Q. 遠方なのですが、対応可能でしょうか?
A. はい、対応可能です。弊社は東京、及び栃木県にある会社ですが全国のお客様のサポートをしています。LINEやSkypeを活用することで、ヒアリングをしています。

Q. 直接会ってのご相談は可能でしょうか?
A. 近隣であればどの地域でも無料で対応可能です。関東地方のお客様はご相談ください。それ以外の地域の場合は別途交通費を頂くことになります。

Q. 面談時間はどのくらいでしょうか?
A. 平均1~2時間程度です。

Q. 面談の時に何を用意すればいいでしょうか?
A. 既に事業を開始されている方は決算書や試算表、確定申告書などを御用意ください。これから創業予定の方は事業に関する情報を整理しておいてください。それらに加えて事業を説明する上で参考になるものを準備していただけると助かります。

Q. Skypeのやり方が分からないのですが…
パソコンの操作ができる方であれば弊社が登録方法を教えます。それ以外の方はスマートフォンのLINE通話か、お電話での対応でも可能です。

事業計画書作成の料金に関して

Q. 成果報酬とはどのようなものでしょうか?
A. 融資や補助金が通った時だけ料金をお支払い頂くプランになります。スタンダードプランよりは料金が割高となります。また、お客様の状況によっては対応できない場合もございます。

Q. なるべく安くお願いしたいのですが…
A. 事業計画書の作成内容によっては3万円以下でも対応可能です。遠慮なくご相談ください。

Q. お支払い方法はどのような形でしょうか?
A. スタンダードプランの場合は原則クレジットカード決済をお願いしております。また、銀行振り込みでも対応しております。

事業計画書の納品に関して

Q. 納品はどのような形でしょうか?
A. スタンダードプランでクレジットカード決済の場合は、特設サイトからのダウンロードによる納品となります。その他にもファイルをメールで送付する形や、原本を郵送する形にも対応しております。

Q. 納品後の修正は可能ですか?
A. 文章や図の変更や挿入、表現方法の変更などは何度でも無料で対応しております。大幅な変更に関してはお問合せください。

融資相談に関して

Q. 今まで融資を受けたことが無いのですが…
A. 融資の手順やポイントを踏まえながら事業計画書を作成しますので、ご安心ください。

Q. 日本政策金融公庫の融資に申し込みたいのですが…
A. 弊社では日本政策金融公庫(国金)の融資に豊富な実績があります。お気軽にご相談ください。

Q. 自己資金はどれくらいあればいいのでしょうか?
A. 融資をご希望の場合、理想を言えば融資希望額の半分程度あることが望ましいですが、しっかりとしたビジネスモデルであれば、そこまで無くても可能な場合もあります。少なくとも融資希望金額の10分の1くらいは自己資金としてご準備することをお勧めします。

Q. 融資の面談のご相談は可能でしょうか?
A. 想定される問答など、ご相談は無料で対応します。また、関東地方のお客様であれば面談同行も可能です。

Q.過去に破産歴があるのですが…
A.残念ながら数年以内に自己破産などの歴がある方の融資は難しいと思います。

Q.現在既に債務超過なのですが…
A.率直に申し上げて、新規の融資は難しいです。しかしながら、きちんと筋の通った事業計画を立案することで審査の土俵に乗ることは可能です。まずはご相談ください。

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代表取締役 五十嵐潤也

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